夫が家事と思っていない「名もなき家事」が存在。やっているのは9割が妻 この主張はよくわからん。

あんまり喧嘩するつもりじゃないけど。
男性がこれして女性がこれするっていう決まりがあるわけでもないし。
これまでの習慣がそういう形になっていて、
それがいい部分もあれば悪い部分もあると思うし。
自分個人に認識が浅い部分があるのもわかるけど。
ましてや古い考え方だと言われても仕方ないかもしれんけど。


夫が家事と思っていない「名もなき家事」が存在。やっているのは9割が妻


yahooニュースにこれが載っていた。
ほんとにそうなの???




確かに名もなき家事はあると思う。
トイレットペーパーとかあまり気にしたこともない。
(今は実家暮らしだから気にしてないけど一人暮らししてたときは気にしてたかもしれない。まぁ一人だったからあまり細かく気にはしてなかったかもしれんけど)
調味料も興味ない。
大体ある。
そんな環境で生活をしている。
もちろん感謝もしている。
最低限の家事はするようにしている。

例えばここでは

「家事」


に特化して物が書かれているけれども。
職場でも「名もなき仕事」ってのがあると思う。
自分がやらなくてもいい仕事。
本来は主担当がするべき仕事。
でも主担当は女性でそんな仕事させるわけにはいかない。
(なぜに???と、よく思う)
だから誰かの男性が代りにする。
とか。

それは仕事でしょ?
かもしれんけど、家事(自分のこと)と仕事(自分のこと)って
収入とかスキルとかいろいろ考えても連動してるから
どこからが仕事でどこからが家事かって定義が難しいと思う。

その中で家事に特化して文句を書かれたら痛い。
確かに自分なんかは家事に関しては至らない点が多すぎると思う。
それは認める。
でもだから全部だめだよと言われると、
頭にくる。
こっちもいろいろしてる。

名もなき色々なことについて、
一つ一つ定義して改善するべきところを改善していかない限り、
この議論には結論が出ない。
包括的な視野が必要であるように思う。
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2017-05-24 : 日記 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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一個入りのエッグホルダーがほしいのだよ。

egg-holder.jpg


一個入りのエッグホルダーがほしいのだよ。
まず、エッグホルダーというものについて熱く語りたい。
エッグホルダーってのはキャンプとか登山とかに卵持っていくときに使うやつだ。
大体このような形状をしている。

egg-holder.jpg

この画像はアマゾンから引っ張ってきたんだが、
その辺の難しい話はちょっと端折らせてもらえないだろうか。
卵を割らずに持ち運べる便利な道具だ。
こいつに卵を入れて色々と山中を練り歩いたことが
多々あるが、卵が割れたことはなかったように思う。
不安な方はエッグホルダーに入れてさらにジップロックに入れていくと
よいらしい。
どっかの登山のお店屋さんの兄ちゃんがそんなことを言っていた。

卵とは良いものだ。
まず、常温でいい。
冷たくなくてもいいのだ。
野菜やら肉やらノンアルビール(僕は山にはノンアルビールしか持っていきません><)を
持っていくときには保冷バックで冷やして持っていかないと
鮮度が保てない。
それに比べて卵、こいつはすごい。
冷やさなくていいんだ。
そのままザックに投げ入れて持ち運べばよい。
さすがに何日も放置だと鮮度に問題も出てきそうだが
日帰りレベルだとまずもって困ったことはない。

さらにうまいんだ。
卵ってのはとてもうまい。
山の中での卵ってのはこいつは反則じゃねーのかってくらいうまい。
山中で米を炊いてTKGってのは至福をはるかに通り越していると
言っても過言ではないように思う。
大体こんな感じにして食べる。

20160925_131603_R.jpg

これは卵とじうどん。
どっかの山の中で作った記憶がある。
うまいんだよ。
うどんにしみ込んだだしと卵が絶妙なコラボレーションしちゃってて
もうそりゃ満面の笑みでフォークダンスさ。
いや、フォークダンスは踊れないんだが。

で、現在のエッグホルダーについて熱く語りたいんだ。

egg-holder2.jpg

大体こんな形状をしている。
ちなみにこの写真の六個入りと二個入り、
俺はどちらも持っている。
でも一個入りがないんだな。
見たことないんだな。
山には卵一個しか持って行かねーのな!
二個とかキャンプならまだしも登山とか絶対ないわな!
邪魔でしかないわな!
一個でいいんだよな!
で、二個入りのやつに一個入れていくんだけど
隣のでっぱり、ほんと邪魔なのな。
なんにもならんのな。
存在価値皆無なのな!

昨日、とあるモンベルに行って店員さんと話してたのな!

俺「一個入りのエッグホルダーないっすかね??」
店員「見たことないです~><昔は六個入りだったんですけどまだ小さくなって二個になったのですよ~><」


山登ったことあんのか

いえごめんなさい、言いすぎました。
そんなこと心の片隅でちょっと思っただけです。
モンベルさんとは言わんまでもどっかの登山メーカーさん、
一個入りのエッグホルダー作ってくださいマジで。
即買います。
割と売れると思います。

誰か作ってくれないかな!!!!
2017-05-15 : 日記 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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ひっそりとホームページ

ひっそりとホームページ作った。

Hiroshiの山行記
http://kiaidaore.web.fc2.com/index.html

適当になっていく予定。
2017-05-13 : 登山 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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出雲北山縦走

IMGP2149.jpg


出雲の北山を縦走してきた。
低い山だし、まぁどうとでもなるだろうと思っていたら
そんなことは全然なかった。

4/23
7:30登山開始

色々登る

14:10弥山

15:10下山完了
八時間。。。結構かかった。

IMGP2122.jpg

低い山と侮ってはいけない。
展望はところどころきれいで
歩いていて楽しい。
ところどころ斜度が急な箇所があり、
ばてそうにもなる。

IMGP2099.jpg

水を一杯飲んだ。
楽しい登山だった。
2017-05-06 : 登山 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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船通山カタクリ花回廊

IMGP2315.jpg


5/2と5/4に船通山にカタクリを見に登ってきた。
とてもきれいでシャッターを押すだけで絶妙な一枚が撮れた。
カメラの性能関係ないな。

IMGP2322.jpg

IMGP2473.jpg

5/4は弟夫婦と一緒に登った。
IMGP2459.jpg

嫁さんしんどそうだった。
悪いことしたな。。。
IMGP2465.jpg

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2017-05-06 : 登山 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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【とにかく修行】親指ピーク【残雪期】

親指ピーク2
残雪期の親指ピーク。
完全な雪山装備を。
一人ではいかないほうがいいです。
以下、山行記。

しびれるような山だった。
心の中で「家に帰る。家に帰る」と強く反すうしながらも、
まずい!と思った瞬間は一度や二度ではなかったはずなのに。
怖い。
とにかく怖かった。
それでもまた行きたい。
そう、強く心から思えた山だった。
残雪期とは思えないパウダースノーに包まれた
四月の親指ピークは、
どこまでも雄々しく、多くの感動を自分に与えてくれた。

三鈷峰とユートピア
三鈷峰がどこまでもきれいだった。


■日時:2017/4/2(日)
■メンバー:
山崎さん、本末さん、俺
■ルート概要:
川床(7:00)→阿弥陀川を登りながら徐々に三鈷東谷へ→三鈷東谷(10:00)→
ここから親指ピークまで直登→親指ピーク(12:00)→野田ヶ山へ歩行開始(13:00)→
一番危険な箇所、しびれる → 野田ヶ山(14:50) → 1176mピーク(15:40) →
川床(17:00)
計10時間の長丁場
ルート概要



■内容:
すでに四月に入り、もはや大山にも雪はないだろうと楽観して
6:30に集合場所の烏天狗公園に集まり、川床を目指す。
ところがそんな思いは全くの杞憂で、
川床からすでに山盛りの雪が出迎えてくれた。
アイゼン、ピッケル、ビーコン、ゾンデ、スコップと
雪山グッズフル装備で来たことに安堵した。
一つでもかければ、ここで引き返すしかなかった。
とはいうものの、雪はカチコチに固まっており、
ツボ足でゆっくりと阿弥陀川を登った。
辺りは雪崩の跡だらけだった。

IMGP1691.jpg

「落石は4月が一番多い。よく周りを見て、落石や雪崩の危険性を感じながら登ること」
同行してもらった山崎さんがそんなことを教えてくれた。
確かによくわからないところにすごく大きな岩が雪の上に落ちている。
どうやってお前はここまで来たんだ。
全く見当もつかなかったが、
そこにいるということは誰かがそこに運んだのだ。
風か、雪か、それは皆目見当がつかなかったが。
徐々に阿弥陀川からルートを南東に向けて進み、
三鈷東谷に入る。

三鈷東谷辺りはほとんど新雪だった。

IMGP1701.jpg

まだ降ったのだ。
暦は四月に入り、下界は桜も咲こうとしているのに、
この辺りはまだ真っ白だった。
驚いた。
今年は本当に雪が多い。
10:00。ちょっとだけ休憩をし、
三鈷東谷直下からアイゼンを装備し、東の壁を直登する。
その先には親指ピークが待っているはずだ。
三人で信じてひたすらに登った。
辺りは藪だらけだった。

IMGP1727.jpg

雪は風で飛ばされるのか、それとも溶けたのか、
新雪だったが、10㎝程度しかなかったように思われる。
ピッケルが全然刺さらない。
刺さっても地面に刺さる。
とにかく藪にしがみつき、一歩一歩確実に歩みを進めた。
滑落するような感じではなかった。
ただ、とにかく藪が邪魔だ。
ピッケルが邪魔だ。
アイゼンが邪魔だ。
でもそれらがないと登れない。
おそらく登った高さでいえば
100mちょっと程度だろう。
それでも親指ピークに就いた時には、
時間はちょうど正午でお昼時だった。

IMGP1754.jpg
親指ピークでランチタイム。

天気清涼。
4月とは思えないパウダースノーの中に
親指ピークは確かにそこにあった。
ここにたどり着くのに5時間。
無雪期では考えられない。
長い時間を使ったが、それでもここにきてよかった。
気持ちがよかった。
ここで大休止。
各々がカップ麺を食べたり、
親指ピークに登ったりして遊ぶ。
ここから望む三鈷峰とユートピア避難小屋は本当に美しかった。
山岳らしい大山がそびえていた。

親指ピーク
親指ピーク。
とてもきれい。

13:00。
ここから何とか帰らなければいけない。
登山計画では一般登山道で野田ヶ山まで行き、
そこから川床まで下山する予定になっていた。
ここからがいけなかった。
親指ピークから野田ヶ山までは無雪期であれば
一般登山道でそれなりの装備さえあればだれでも行ける、
楽しい登山ルートだ。
この時期は違った。
いや、今年が違うのかもしれない。
昨年同じ道を歩んだ山崎さんと本末さんは途方に暮れていた。
自分は恐怖に震えてもいた。
道は、閉ざされていた。

長く続く雪庇。
岩には一般登山道に敷かれている使えるかどうかはおいておいて
ザイルが岩にくっついている。
それを目視できる。
それでも、先には進めないのだ。
尾根に吹き付けた雪が雪庇になり、
道は道ではなかった。
東側は急斜面で滑り落ちたらおそらく止まらない。
西側は完全な崖だ。
落ちたら死ぬ。
自分は何度か滑りかけ、本当に怖い思いをした。
必死に藪にしがみついたが、
そのたびに背筋が凍りついた。
この藪が折れたり抜けたり、なくなったら、
その下の崖に自分は落ちている。
怖い。
家に帰る。家に帰る。
そう念じながら一歩一歩進んだ。

なぜか本末さんは全く動じている様子はなかった。
この辺、経験豊富な人はすごい。
自分はぶるぶる震えているのに、
そんなそぶりは全く見えなかった。

何より勇者は山崎さんだった。
「ちょっと行ってみます~」
そんな軽い口調で、一人雪庇に突入していった。
しっかりピッケルを突き刺し、
後ろ向きで一歩一歩確実にルートを確保していかれた。
ただただ見守るしかなかったが、
その後ろ姿は本当に勇敢で、
強い感銘を覚えた。
あんな人が山ヤなんだ。
素直にあこがれた。

時間でいえば一時間程度悪戦苦闘し、
おそらく進んだ距離は50m~100m程度と短い距離だっただろうが、
それでも大きな前進であったその一時間の戦いが終わったら、
道なき道はある程度落ち着いた。
本当に安堵した。
もう帰れないかもしれないと強く思った一時間だった。
怖かった。
しびれるような山だった。
一般登山道、まさかこんな変容を遂げているとは思わなかった。
気持ちを切り替え、がりがりと野田ヶ山まで急ぐ。
時間をかなり使ってしまった。
計画は大幅に後ろ倒しになったが、
これが山なんだろう。
大山の厳しさを強く思い知ったルートだった。
ちなみに下山中は写真は一切ない。
そんなものを撮っている心の余裕は一切なかった。
ただ一心に生きて帰ることを考えていた。

14:50野田ヶ山。
ここまでくるとアイゼンも必要なくなり、
斜度も緩やかになる。
心も弾み、冗談も口から出てくるまで回復していた。
それまでは結構青い顔をしていたと思う。
少し休憩し、地図を見ながら1176mピークを経由し、
1061mを下り、
川床まで降りた。

17:00ちょうど下山。
下山中は特に危険を感じるようなところはなかったが、
距離が長くとても疲れた。
なにより親指ピークから野田ヶ山にかけての雪庇の
精神的な恐怖が大きな疲労につながり、それが蓄積してた。
下山して心から思う。

帰ってこれてよかった。

各々が帰路に就く。
自分は19:30、自宅。
そのまま泥のように眠った。

大山を思い知った山行だった。
親指ピーク、無雪期には何度も行っているが、
積雪期にはこんなに厳しいルートになるとは思ってもいなかった。
山崎さん、本末さん、今回のメンバーに心から感謝したい。
無事に帰ってこれたことに感謝したい。
思い出に残る、楽しい山だった。
もっとスキルを磨き、このようなルートを自分でたどれるくらいに、
山ヤとして成長していきたい。

IMGP1794.jpg
川床に生えていたフキノトウ。
ぼちぼち、ここらも雪解け。
2017-04-04 : 登山 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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大山正面登山道

剣ヶ峰
弥山山頂にて。
剣ヶ峰が美しい。

山口さんに誘われて大山の正面登山道を登ってきた。
こんなところ本当に登れるのだろうかと疑心暗鬼だったが、
意外と登れた。
が、とても怖かった。
こんな登山は初めてだ。
とてもいい経験になった登山だった。

■ルート
桝水高原スキー場(8:00)

そのまま桝水高原からだらだらと取り付いて弥山まで直登

弥山山頂(12:00)

桝水高原スキー場(15:40)

下山(16:00)
結局八時間
ちょっとかかりすぎ
ルート


例のごとくちょっと遅刻して桝水高原スキー場着。
ささっと着替えて登山開始。
まだスキー場はオープンしていなかったため、
整備する機械があちこちで動き回っていた。
辺りは雪だらけだったが、全く寒くなく、
あまり雪山を登っているという感覚はなかった。
桝水高原スキー場てっぺんからアイゼンを装着。
IMGP1462.jpg


スキー場はなんというかまったりとした空気だった。
シーズンもほぼ終わり、あとは冬眠というか春眠でもするんだろう。
たいして客を歓迎するような感じでもなく、
のんびりとしていた。
そのあたりから登山が始まる。
標高がまだ低いため雪もゆるく、アイゼンなんか使わなくても登れるのではないか
と思ったほどだった。
ちなみにストックは持っていかなかった。
必要ないとのことだった。
ストックなしの登山は初めてだと思う。
その意味は後々知ることとなる。

斜度は結構きつかった。
40度くらいとか言ってた人もいた。
ここを滑ったら止まらないだろうなとひやひやしながら
藪を伝いながらてっぺんを目指す。

森林限界を迎えてからが怖かった。
ピッケルをさすも全く刺さらない。
景色、非常にきれいだが、とても怖い。
眼下に桝水高原スキー場があるのだが、
その斜度があまりにも緩やかすぎることに違和感を感じる。
なんてところだ。
滑らないように一歩一歩に細心の注意が必要だった。
壁は一面氷だ。
ちょっとした気のゆるみが滑落につながる。
ここを滑り落ちたらまず止まらないだろう。
確実な死が待っている。
ピッケルをしっかりと雪に刺し、
アイゼンで足場を固めて一歩一歩確実に登る。
IMGP1475.jpg


徐々に標高が上がっていき、
ドンドン空気は冷たくなってくる。
下はまったりとして閑散としたスキー場。
そこから数時間登ればそこは確実に己との戦いとなる戦場だったのだ。
S__311402507.jpg
これ、一応自分です。

S__311402510.jpg
とても急斜面。
写真じゃ伝わりにくいと思うけど、
スキー場よりはるかに角度が付いた斜度だということがわからんだろうか。
また、周りにつかむものが一切ない。
路面は雪に見えるが、カチカチの氷である。
一度滑ったらおそらく下まで止まることはない。
IMGP1486.jpg
ここまで登るとスキー場は尾根の向こうに隠れてしまった。
斜度もだいぶましになる。
山頂も近い。

ピッケルでの滑落防止がいかに大切か、今回の山行では思い知った。
うまくピックを刺し、抱え込むようにして持ち、アイゼンで足場を固める。
本当に安定した。
絶対に落ちる気がしなかった。
その体制のまま一歩一歩確実に登る。
すごい時間はかかるが、その一歩の積み重ねが必ず山頂につながっている。
冷や汗をかき、不安になる思考をなんとか押しのけて
登るしかなかった。
YCC.jpg



正午頃。ようやく弥山山頂までたどり着く。
登りに四時間かかった。
かなりハードだった。
山頂は登山客であふれていた。
そこここから色々な人が色々な方法で姿を現す。
バックカントリー組も多かった。
S__311402502_0.jpg


時間がなかったためそそくさとカップ麺を食べて下山へ。
下山中もとても怖かった。
何とか落ちないように、滑らないように気を引き締める。

藪の中に入ったとき、本当に良かったと思った。
藪なんて全くいいものではないが、
この時ばかりは心から感謝した。
つかむものがある。
この安心感がすごかった。

その後まったり下山し、帰路へ。

こんな厳しい山行は初めてだった。
怖かったが、とても楽しかった。
貴重な経験ができた。
また、次回も参加したいと思う。
2017-03-21 : 登山 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

Hiroshi

Author:Hiroshi
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初めまして、こんつは。
Hiroshiと申します。
どうぞよろしくお願い致します。
私生活を脈絡なく綴る
日記ブログです。

○登山・・・鳥取県大山中心に
・登山歴3年の初心者。
・米子クライマーズクラブに所属。


○バイク・・・たまにツーリング
・愛車:CBR250R 2013年式
・バイク歴は7年くらい

○カメラ始めました:
・愛機:Pentax K-70

○キャンプ・・・
・最近は登山&キャンプ、
ツーリング&キャンプの合わせ技が多い

島根県在住

経県値&経県マップ

まだまだ未熟です><

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